福島県川柳連盟
昭和37年10月、「各吟社相互の連絡を密にし、親睦を深め、団結して川柳の向上を図ると共に、川柳への社会的認識を高め、川柳の持つ社会的地位獲得に力を結集し、以て明朗健全なる川柳を更に高度な文学として育て上げることにある。」を目的とし初代会長に山中鹿之助氏(川柳能因会)が就任、当初の加盟吟社は12吟社であった。
令和5年現在の加盟吟社(16吟社)
・あいづ川柳会(会津若松市)
・あけぼの川柳クラブ(福島市)
・あさかの学園川柳クラブ(郡山市)
・いわき番傘川柳会(いわき市)
・郡山川柳会(郡山市)
・須賀川川柳会(須賀川市)
・せせらぎ会(郡山市)
・川柳かたそね吟社(田村市)
・川柳しらさわ吟社(本宮市)
・川柳しらかわ(矢吹町)
・川柳ZERO(二本松市)
・川柳十日会(伊達市)
・川柳能因会(白河市)
・川柳道の会(郡山市)
・福島日輪川柳会(福島市)
・まつかさ川柳会(矢吹町)
